-トヨタ販売会社グループを知る- これからのモビリティライフ

トヨタと未来を、
つなげよう。

100年に一度の大変革期と言われている自動車業界。新しいテクノロジーによって、クルマは驚くべき進化を遂げています。クルマが提供するのは、移動の自由にとどまりません。お客様の新しく魅力的なモビリティライフをサポートすることが販売会社の使命。スタッフの活躍の場は、大きく広がっています。

サポトヨイメージ

もっと、安全に。

自動運転へとつながる先進安全技術を備えたクルマが、ネットワークとコネクトすることで、もっと安全に、そして快適に変わります。
例えばトヨタ販売会社と一体となり、安全技術のさらなる普及と、お客様への啓発活動により、安全・安心なカーライフの実現を目指すのが「サポトヨ」。お客様一人ひとりのカーライフを支え、 “事故ゼロ社会の実現”を目指します。

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TOYOTA ENVIRONMENTAL CHALLENGE 2050

もっと、エコに。

トヨタは「地球温暖化」「大気汚染」「資源・エネルギー問題」などの地球環境について真剣に取り組んでいます。2020年以降、グローバルでEVを本格展開し、2025年頃までに、販売する全車種に電動グレードのを設定を、2030年には、トヨタが販売するクルマのうち、50%以上を電動車とし、10%以上をEV・FCVとすることを目指します。

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もっと、つながる。

クルマをインターネットにつなげるコネクティッド技術によって、トヨタでは、スマホからドライブに関する様々なサービスを受けることが可能になりました。専用のコンシェルジュとつながり、お店の案内や予約までしてもらうことだってできるのです。クルマと世界をつなげるコネクティッド技術には、まだまだ大きな可能性が秘められています。

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そして、未来へ。

街中を自動運転車が走り、そのクルマでモノが買えたり、食事が楽しめたり。未来のトヨタ車は、移動はもちろん、様々なサービスを提供して人々の暮らしを支える、プラットフォームとして活躍しているかもしれません。
そんな構想の中で販売会社には、高度なメンテナンス技術を提供して、未来の社会インフラを支える役割が求められるのです。

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